高崎です

日々のあれこれを書けるときに書きたいように書いていきます

スラム奏法を学びたい! 

 どうも、高崎です。

 

 高崎は趣味でアコースティックギターをやっているのですが、最近スラム奏法というものに興味があります。

 

 スラム奏法を知らない方に簡単に説明すると、ギターをバンバン叩きながら演奏することです!

 

 スラム奏法の魅力は何といっても、ギター一本でメロディーとドラムをやってのけるところだと思います。そこから生まれる音楽の迫力は筆舌に尽くし難いです。

 

 とにかく、ちょーかっけぇ! ってことを伝えたいです。

 

 今日は、そのちょーかっけぇスラム奏法を修得せしめんと、教則本を探す旅に出てきました!

 

 目的地は大通り駅を降りたところにある大きなジュンク堂(?)

 それっぽい本はあったのですが、高崎の中でビビビッと来るものがなかったので何も買わずに帰ってきました(笑)

 目的からは大きくそれますが、ギター弾きのための音楽理論書みたいなのがあって心惹かれましたが、財布と相談した結果、涙を飲むことになりました…(笑)

 

 そんなこんなで、今ブログを書いているのですが、正直アマゾンとかで買った方が本屋さんに行くよりも簡単だよねとか思っている。

 

 でも、中身が分からないのが怖くて踏ん切りがつかない(笑)

 

 小説とかだったら、あらすじを読んで面白そうだったら買おうと思うけど、教則本とかだと自分の頭でも理解できるかどうかも考慮しないといけないから、中々難しいですよね(汗)

 

 もう少し色々調べて踏ん切りがついたらアマゾンで買おうと思います!

筋トレを始めた!

 どうも、高崎です。

 

 筋トレ始めます!

 

 ここ1週間、なんだか疲れやすくて、なんでかしらとお風呂に入りながら考えていたら鏡に弛んだお腹が……!

 

 これは、いかんぞと思ったわけですよ。

 

 取りあえず、お腹が気になったので腹筋から始めてみました! 

 

 10回しかしていないのに、もう、体を起き上がらせるのも億劫でしかたない(笑)

 

 お腹は辛いけど、同時に筋肉の躍動を感じた!

 

 これから毎日続けるぞ!

好きな曲がカラオケに入っていないときのままならなさよ

今週のお題「わたしの春うた」

 

 どうも、高崎です。

 

 今週のお題「わたしの春うた」について紹介していきます!

 

 紹介したいのは「beloved~桜の彼方へ~」という曲です。

 この曲はPCゲーム「それは舞い散る桜のように」という作品で挿入歌として使われたそうです。

 

 春といえば出会いの季節でもありますが、別れの季節でもあります。この曲はどちらかというと別れの曲で、それも恋愛絡みの別れと捉えるのがあっていると思います。恋焦がれているけれど届かない思い、しかし、それがいつしか届くことを願わずにはいられない人の心を歌っているのだと高崎は解釈しています。

 

 この曲の魅力は何といっても歌詞にあります。詩的な言い回しで美しく、その世界が目の前に広がっていく。物悲しい雰囲気が漂っていて、痛々しい思いが伝わってきます。

 

 高崎は恋愛経験が皆無に等しいので、それを補うようにして、恋愛関連の曲をよく聞くのですが、傾向として、自分で歌詞の意味を勝手に解釈しても怒られないようなものが好きです(笑)

 

 この曲は先ほども詩的と書きましたが、自分で意味を解釈する必要に迫られるという意味においては文学に近いのかもしれないです。

 

 もう、随分前の出来事ですが、高崎の中に革命的な発想が生まれました。 

 それは良し悪しを判断するのはそれを知ってからにしようということです。 

 当然といえば当然のことですけど、これって案外難しいと思うんですよね~。世の中には理解を示そうともしないで、新しいものとかを取りあえず否定から入ろうとする人がいるじゃないですか。高崎はそういうのが嫌だったので、自分の口で説明できるようになるまでは良し悪しを語ることはしないようにしています。

 

 まあ、なにを言わんとしているかというと、偏見持たずに暇な時にでも聞いてみて! ってことです(笑)

 

 高崎、この曲ホント好きなんですけど、カラオケに入っていないんですよね(笑)

 だから、曲を聴いて気に入ったらカラオケ屋さんに「この曲入れて!」って電話してください(笑)

 

 いい報告を待っています(^^♪

 

ゲームをするための肉体と精神が足りていない

 どうも、高崎です。

 

 最近、といっても正月にまで話が遡るのですが、「out last」という廃病院を題材にしたホラーゲームをsteamで購入しました!

 

 購入する切っ掛けを作ったのは、バイト先の年の近いお兄さんが高崎に薦めてきたからでした。熱量といいますか、圧が凄くて、ここまで熱心に薦めるということは大分いい作品なのだろうと思って購入したのはいいのですが、どうにもやる気が起きない(汗) パソコンに入れるので満足しちゃったんですね~(笑)

 

 なんと言いましょうか、子供の頃のように無尽蔵にゲームをやり続ける体力と精神力がどこか行っちゃってるんですね(笑)

 

 ゲームを購入するまでは、新しい作品をプレイすることにワクワク! ドキドキ!! ってな具合になっていたのですが、いざインストールが完了すると、さあと波が引いて、コントローラーを握るのが億劫になってしまいました。

 

 子供の頃は四六時中ゲームをやっていたかったのに、まさか二十歳そこそこでゲームをする元気がなくなっているとは思いもしなかったです(涙)

 

「out last」に関してはいずれやります! きっとやります! なのでその時にまたお話をしようと思います(笑)

半分寝ながら筆を走らせる

 どうも、高崎です。

 

 突然ですが、大学に入学したての頃、あまりにも退屈で、そのクセして話をしっかりと聞いていないと試験でまず落ちるだろうという恐ろしい講義がありました。学生の本分を勉学でなく、自由を謳歌すること履き違えている人間にはとても辛い講義です。つまり、高崎にはとても辛い地獄のような講義でした(汗)

 その講義はお昼休み明けに開かれていましたが、得てして昼食を食べた後は眠くなるものです。高崎は高確率で眠りの世界へ誘われます。

 最初は健気にも自分の中の睡眠欲と戦ってもみましたが、やはり三大欲求の名は伊達ではないようで、三回目の講義で意識を半分持っていかれました。

 意識を半分持っていかれると、頭の半分は心地よく眠っているのに対し、もう半分はすごくクリアになっていて異常なまでに冴え渡っているという事態が起こります。そして、ほぼ無意識の内にシャーペンを走らせているという事態に発展します。おそらく自己防衛に近いものが働いているのでしょう。その時に高崎は半分眠りながらシャーペンを走らせる妙技を会得したのです(笑)

 気が付いたらそれができていた。怠けるために体が大学の講義に順応した瞬間だったのかもしれません。

 半分意識が持っていかれた状態で書かれたノートは、普段の高崎の字よりも大分綺麗で、潜在能力として字を綺麗に書けるということがそこで明るみになりました。

 しかし、ノートに講義の内容がいい感じに纏まっていることに対しては素晴らしいと思うのですが、自分で書いている意識がないので正直不気味です。

 

 自分の特技って何だろうとふと思い、書きました。

 一番最初に思いついたのがこれって……(笑)

 まあ、思い浮かぶだけ良いか!

 前向きに捉えていきましょう!(笑)

バイト帰りの地下鉄での観察

 どうも、高崎です。

 

 皆さん、安室奈美恵さんをご存知でしょうか?

 

 高崎はよく知らないです。知っていることといえば歌手であり、今年で引退することくらいでしょうか。ホントに何も知らないんですね。

 そんな高崎が、今回、安室さんを話題に出したのはバイトの帰りの地下鉄で安室さんのライブ帰りの人たちを沢山目撃したからです。

 

 地下鉄は安室さんのライブに足を運んだ方々でごった返していて、頭がくらくらとしました。地下鉄内に反響する無数の声が雑音にしか聞こえず不快でした。イヤホンで耳を塞いで自分の世界に引きこもろうとしましたが、肝心の音楽プレイヤーの充電が切れていてそれもできません。全体に意識を向けると具合が悪くなるので、高崎は近くで話していた二人組の会話に意識を向けました。

 正直、その二人組の会話の中身を理解することはできませんでした。ただ、二人組の会話の節々から「安室ちゃん」という言葉が出て来て、とても楽しそうに熱心に話をするものですから、この人たちは本当に安室奈美恵さんが好きなんだなと思いました。

 当然のことかもしれませんが、ファンの方々は熱いものをお持ちのようで、そんな人たちに応援されて、またそれに応え続けた安室奈美恵という歌手はどのようにしてこの人たちを魅了してきたのか、高崎はそれに物凄く興味をそそられました。

 今度、その魅力に少しでも触れるために安室さんが出しているCDを借りて聞いてみようと思います。

三日ぶりのバイト! 疲労がヤバい(笑)

 どうも、高崎です。

 

 題名の通り、三日ぶりにバイトに行ってきました!

 

 ここ三日間、風邪をひいていたわけでも、特段用事があったわけでもないのになぜかシフトが入っていなくて、とうとう素行不良で首を切られるのかしらと内心ビビっていましたが、そういうわけでもなく、なぜ三日も連休だったのか謎は深まるばかりです。

 

 高崎のバイト先はスーパーです。そこでレジをしています。

 お客様に「いつも早いね」とお褒め頂くことがあります。そういうお言葉を頂くと高崎は嬉しくなってメチャクチャ頑張ります。いつもの倍以上早く動きます。結果足腰が立たなくなり、腕から指にかけて筋肉から悲鳴が上がります。

 今日はその日でした。

 体の節々が痛いです。これは高崎が頑張ったからというのもあるでしょうが、普段運動をしていないからというのも遠因だと思います。

 おそらく二日後か三日後くらいに筋肉痛がやってくると思います。

 十代の頃は翌日に来たのですが、二十代になってから遅れてくるようになりました。

 自分では若いつもりでいるのですが、体は現実に目を向けろと高崎を諫めています。

 

 若さって何でしょう?

 無尽蔵に走り回れたあの頃が懐かしい。

 最近、近所の小学生が走り回っている姿に嫉妬を覚えた。

 もうだめかもわからんね(笑)