高崎です

日々のあれこれを書けるときに書きたいように書いていきます

シャーペン ああシャーペン シャーペン

 どうも、高崎です。

 

 大学が始まって一週間ほど経ちました。

 まだガイダンス期間で講義は本格的に始まったわけではないのですが、高崎は既にくたくたです(笑)

 

 突然ですが! 講義に欠かせないものがいくつかありますよね!?

 

 筆記用具であったり、授業態度であったり、電子辞書であったり、単位を取るという鉄の意志であったり(笑)、欠かせないものは人それぞれで、挙げても挙げつくせないほどあると思います(笑)

 その中でも、高崎が欠かせないものはシャーペンです!

 

 高崎的には、鉛筆も好きなのですが、力を入れすぎてしまう癖があり芯がよく折れてしまうので今ではペンケースに入れることすらありません。

 

……嘘です、テスト期間中だけ忍ばせています(笑)

 

 さて、シャーペン。

 シャーペンの優れている点は、なんといっても芯を内部に沢山忍ばせることができることだと思います!

 鉛筆の場合は芯が折れてしまったら、別の鉛筆をペンケースから取り出すか、あるいはカッターを取り出していそいそと削るしかなかったですよね! 

 しかし、シャーペンであれば軽く上の方を叩いてあげれば新しい芯が出てきます。内部に沢山ストックすることができるので安心感も段違いですよね。一定の太さで文字を書くことができるところも高崎は大好きです。

 

 思い返すと初めてシャーペンを手に取ったのは小学生の頃でした。

 今はどうか分かりませんが、高崎の通っていた小学校ではシャーペンは使ってはいけませんでした。

 高崎はそれを知らなかったので、学友に自慢してやろうとシャーペンを持っていったら先生から注意されて没収されちゃいました。結果、放課後にはシャーペンは戻ってきたのですが、なぜ文明の利器を使っちゃならんのだと一人で憤っていました。

 それから小学生だった六年間はシャーペンを使うことはなかったのですが、中学に上がった瞬間使い始めました(笑)

 

 そりゃあそうだって! 

 六年間待ち望んだんだもの(笑) 

 

 最近は「orenz」がお気に入りです♪

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 一般的にシャーペンは芯を出して使うものですが、このシャーペンは芯を出さずに使います。そのため、文字を書いている最中に芯が折れてしまってイライラすることが減りました。

 

 シャーペンの性能に直接関係はないのですが、0.2mはとてもクールだと思います。他にもサイズはあったと思いますが、高崎はシャーペンにこだわらず、ボールペンでも0.3mとかの細いのを好んで使うので、とにかく0.2mという数字には心を打たれました。

 

 筆圧が強すぎて0.5mとかだと綺麗に書けないんですよね(笑)

 

 高崎はこのシャーペンをとても気に入っています。しかし、唯一気に食わない部分を挙げるなら、銀色の持つ(掴む? つまむ?)部分です。シャーペンを使うのが下手くそというのもあるかもしれませんが、書いていて指が居たくなることがあります。柔らかい素材(?)を使ってくれたらよかったのになぁと常々思います。

 

 なにやら、「orenz」もいくつか種類があるそうなので、もしかしたら高崎が望む持ち手が柔らかい素材で作られたものもあるかもしれませんね。

 今度探してみようと思います!