高崎です

日々のあれこれを書けるときに書きたいように書いていきます

カバンの中身からの脱線

今週のお題「カバンの中身」

 

 どうも、高崎です。

 

 高崎のよく使うカバンの中には財布、ペンケース、ノート、小説が適当に放り込まれています。

 

 基本的に外出するのはバイトか大学かという寂しい生活を送っているのでカバンの中身が特別入れ替わることはまずないです。

 

 たまに買い物をしに街中まで出かけることもあるのですが、大学の帰りによるとことが多いのでやはりカバンの中が変わることはないです。

 

 高崎は根っからのインドア体質なので、可能であれば外には出たくないんですよね~

 

 そのことがカバンの中身の変化の無さにも繋がっている感じですね(笑)

 

 そもそも、大学やらバイトやらに出かけるのとお出かけ用のカバンが同じという時点で色々ダメなのかしら? と思ったり(汗)

 

 お出かけ用のカバンとか、それはもうファッションの領域だと高崎は思うのです。

 

 高崎はファッションにあまり興味がないのですよ(笑) というよりも、そこにまでお金が回らないのです(涙)

 

 だから、同世代の若人を見ていると不思議でならないのです。彼奴等オシャンティーは、お金をどこから捻出しているのかしら? と疑問に思うのです。危ないお仕事でもなすっているのかしら? と不安に思うのです。

 

 さてはともあれ、カバンの中身から大分脱線しましたが、今回書いた事柄から好意的に高崎を捉えるのなら財布の紐の固い堅実なナイスガイ、悪く言えばドケチの甲斐性なしといったところでしょうか。

 

 いろいろ書きましたが、やはり気になるのはオシャンティーのお金の出どころですね。

 

 噂に聞くあれですかね。千葉から東京に働きに行くみたいな感じのことが北海道でも何らかのミラクルでできるようになっているのでしょうか。

 

 下手なミステリーよりもミステリーな気がするのは高崎だけでしょうか?

 

 高崎だけなんでしょうね(笑)