高崎です

日々のあれこれを書けるときに書きたいように書いていきます

『人文地理学』とかよくわかんない

 どうも、高崎です。

 

 大学で『人文地理学』を受講しているのですが、半分近く講義が終わったのに未だにどんな学問なのかイマイチ把握できていません(汗)

 

 講義中に配布された資料によると、どうやら『人文地理学』は人の文化や社会を対象として、地理的分布や地域的な特色などの研究をする学問だそうです。字面の上では理解できるのですが、それが学問の理解に繋がらないのは学問というものの奥深さがなせるワザなのでしょうか。この学問を難解なものにしている、一番大きなところは、結局は高崎が歩み寄り理解することを放棄しているからでしょう。

 

 困ったことに、この講義の評価がレポートによるところが大きく、どうにかしていいモノを書かなければ単位を落としてしまいます。ただ、レポートの提出期間に一ヵ月の猶予を与えるとおっしゃっていたので、『人文地理学』を綿あめのようにふわふわとしたものとして捉えている高崎でもどうにかこうにか、いい感じに書けるのではないかという希望が生じています。

 

 場合にもよりますが、今回に関しては、物事を楽観的に捉えるのは悪手ですね。気を引き締めなきゃです(汗)

 

 それはそれとして、どんな題材で書くと面白いものが出来上がるんでしょうかね?

 

 どうせやるんだったら、単位を取るのは当然として、自分で書いていて面白いものを題材にして取り組みたいです(笑)

 

 地域的な特色がネタになるなら、小樽のガラス工房とか面白いかもしれませんね。どうして、小樽のガラス工房が観光名所になったのか!? とかどうでしょう(笑)

 

 まあ、のん気すぎるのもあれですけど、急ぎすぎてもいいものは書けないと思うので、時間をかけて題材を探したいと思います。

 

 でも、小樽のガラス工房とか結構いい線いってる気がしますね。

 

 最終兵器として、これは取っておこう(笑)