高崎です

日々のあれこれを書けるときに書きたいように書いていきます

スマートさに欠ける

 どうも、高崎です。

 

 昨日の夜、バイトから帰宅して、自分の部屋にたどり着くと吸い込まれるように寝床に入って、泥のように眠りました。寝床に入り込む瞬間、筋肉痛の訪れを予感したけれど、そんなことはなく、無事に朝を迎えられました。

 

 それはそうと、今日バイトの後輩が30分遅れてやって来ました。高崎は彼が来てから、入れ替わる形で休憩に入る予定だったので、元々の時間から30分遅れて休憩に入りました。どうやら、シフトを別の日と間違ってしまったそうな。

 

 ここで先輩として、注意するべきなのかも知れませんが高崎も先月、彼とまったく同じミスをしているので強くはいえません(-_-;)

 

 まあ、高崎が彼を注意するまでもなく、他の人から注意を受けたそうです。なので高崎は彼を励ます立場に回りました(笑)

 

 励ますといっても「気にしなくていいよ」とかそんな感じの言葉を並べていただけなので、適切ではないですね(汗)

 

 こういう時、スマートな言葉を掛けたいと常々思うのですが、普段のキャラと違いすぎて違和感があります。等身大の自分が人に言葉を掛けるとなるとどうしても、スマートさの欠片もないふんわりとした言葉しか出てきません。

 

 まあでも、いきなり普段のイメージと違う感じで話されても、内容が頭に入らないかもだし、これでいいのかもしれませんね(*´ー`*)

 

 理想はスマートなんですけどね!(笑)